冬美さんが楽しそうでした
金沢さん「本当の話、女唄が好き?男唄が好き?」
冬美さん「たぶんイメージ的には男唄のほうがあってるんだと思いますね。だけど自分の声質からいくと、例えば力強い男唄っていうのは結構無理してぐわーっとやってますんで、ホントは女唄のほうが声質的には合ってると思いますね。ただ気性的には男唄なのかなと(笑)」
金沢さん「ああそっか!じゃぁ女性なんだけど気の強いタイプで、いなせな女って感じで、男前な女ってことで」
冬美さん「そんな感じですかね(笑)」
金沢さん「これモテるのよね!だから宝塚系でしょうか?」
冬美さん「あぁまぁファンの方は女性が多いですね」
金沢さん「演歌の宝塚系ってとこですかねぇ!」
冬美さん「そこまでかっこよくはないと思うんですけど、まぁでも女性の方が多いです」
金沢さん「そうですねぇ、歌った感じはホントにそういった意味では、冬美さんて独特なムードがあるじゃないですか」
冬美さん「あっそうですか」
金沢さん「男なんだなって感じるときも確かにある!気持ちピッと切り替え?スイッチ入れ替え?」
冬美さん「どちらにしても演じてる部分はありますけどね、男唄は男になりきって、女性唄は・・まぁそんな女性っぽくないですから私は、こういう女性に憧れるなとか、そういうイメージで」
金沢さん「去年来ていただいたとき恋愛観を伺ったかなぁ?結婚とか恋愛をしたいとか、この番組ねぇどうしてもこれ聞かなければいけないわけですよねぇ」
冬美さん「なかなかねぇ、でもやっぱりこのコロナで一人の不安さっていうのはありますよねぇ」
金沢さん「女一人では何もできないしね、ちょっと、女性でも男性でもっていう、まぁできるなら男性の方で」
冬美さん「はい、そりゃそう(大笑)アッハハ キャッハッハ(笑)」
金沢さん「できるなら男性の方で」
冬美さん「パートナーですよね」
金沢さん「アッシーくんしてくれたりメッシーくんしてくれたら」
冬美さん「アッハハハハハ(笑)」
金沢さん「ちょっと心強いですね」
冬美さん「そうですねぇ、まぁそんな都合のいい男性がいるかどうかわかりませんけど」
金沢さんのブログから
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